猫たちは かなりへばっています。窓を開けっ放しにしておけば 猫は涼しいところを見つけて姿を見せなくなります。
関東北部でにわか雨が降ると いずれ涼しい風が入っていきます。
ヨガを始めて四年 この私が強くなったのかしら???

いつの間にか 八百屋で子育てをしていて 二度里親募集をして 避妊手術をし 八百屋の看板猫になった。
飼い主は 夜になるといなくなり餌を置いて帰っていく。飼い猫と意識されてから綺麗になった。

3匹とも 訳あってのらにもどれなくなった。動物ボランティアがお世話している。
皆 性格がやさしくなったし穏やかになった。のら時代のきつい表情も消えた。
お天気がいい日は 日向ぼっこをする。お外用ゲージにも慣れた。チャーポンは体重が5kg以上あるからけっこうでかい!
実はちょっとメタボ。 犬のお散歩みたいだ。
チャーポン⇒前足骨折 リンゴちゃん⇒前足脱臼 チャチャ⇒緑内障 白内障


これに 零余子とホタテ炊き込みご飯とお味噌汁 お漬物(撮るのを忘れていた><)
サラダ(ブロッコリー カリフラワー バナナ キャベツ トマト)
餃子(具だくさん) 大根(小川特性紫蘇の実醤油)これがまたまた 美味しかった
ヒジキの煮もの(シイタケ入り)深みのあるいいお味
ほうれん草のお浸し(紫蘇の実醤油かけ)

皆そこそこ若く ボスネコが3匹状態になっている。
3日前 駐車場に現れたクロに餌をやっていたらたまたま後ろからやって来た
鉢われとかちあってしまい闘争劇がはじまった。
先に逃げたクロを追って 二匹が住宅の中に走りこんだと思ったらすごい鳴き声で
喧嘩になりハラハラ! 以来2日 二匹とも餌場に姿を見せなくなって 置き餌だった。
お互いの動向を探りながら かち合わないよう模索していたのかな?今朝は 4日ぶりに
いつもの時間に待っていた鉢われ。目がただれているので抗生剤を飲ませなくては
ならない子なので気になっていたが 薬が効いていたようだ。
しかし 植木の下にでかいネズミを仕留めてあった。シャベルで土に埋めて手を合わせた。
少し内臓を食べたあとがあった 毒を食べてふらふらしているネズミだったりすると
ネコも死んでしまうことがあるそうだ。仕留めたのは デカミケでしょう。今年は
ネズミが増えているそうで これで6回目。蚤 ダニがネコに移り大変なことになるとも
聞いているので家に持ち込まないよう気をつけなければ・・。
ビアダルが 4,5時間餌場を動かない時も どこからかちゃんと観察していて、餌にありつく秘策を練っている子。
夕方 シェルターに入ったチャチャの餌場に行った帰り民家の庭の隅から モールス信号のような 音がした。クロだ。キ・キキと聞こえた。それは きっと私にしかわからない。(なんちゃって)私が返事をすると音もなく闇の中から現れた。電信柱に体をスリスリしながら「僕のこと わかった?」とでも言っている風。ビアダルくんは いつもの場所で餌を食べるのに夢中になっていることも計算のうえで 「僕は ここでいいよ!」「お腹がすいているんだ」 わかった、わかった。駐車場の植木の陰で 缶詰とカリカリにありついたクロは 食べ終わるといそくさと 闇に消えていった。
餌場に来るのは みんなが食べ終わった後というイメージの子だった。だから体が小さく育たなかったのだろう。このころは、完全なのらちゃんで 遠くからしか見ることができなかった。母親がわからない。交通事故にあっているかもしれない。いつの間にか近所の空き家で過ごすようになっている。大家さんには 事情を話してあるが猫嫌いでお付き合いが難しい。でも今の所追い払われないですんでいる。チャチャは、そのうち目が白くなり 大きくなってきた。もう一つの目は だんだんちじんできた。動きもノッソ ノッソと鈍くなってきた。昨日 思い切って動物病院に連れて行った。検査の結果 エイズ- 白血病+ 緑内障 菌による目の炎症 将来的には 心臓に腫瘍ができ お腹が膨らんで 水を抜くようになるでしょうと言われた。レボリューション(蚤 ダニをとる処置)までお願いして シェルターにはいった。

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雨の中 植木の下にはいつくばるようにすわっている。 行くたびに餌を置いてくるのだが
一日の量は とっくに超えているのでどうみたって食べすぎなのだ~!
下痢気味だし こまったな~!午後9時過ぎに見にいったらまだいて・・・。
なぜか 今年の実の色は ブルー系が多い感じがします。何の影響なんでしょう。
アジサイは 土が酸性 アルカリ性でというけれど・・・。

生姜がピリッとして 透明のあっさり味。
たんぱく質は シャウエッセンとお豆腐 二種類が入り 山芋 白菜 ピーマン 玉ねぎ
味付けは 酒 みりん 薄口しょうゆ 塩
最後に頂きもののマグロのおかかをたっぷりと振りかけて旨味倍増 お出汁の昆布は食べられるよう 細く切ってあります。



がんばれ!クロ!
右目がどうした~? 涙目 ちょっとおかしいぞ! とりあえず 餌に抗生剤を混ぜて飲ませた。
やはり キジ白オスのただれた目の病気が移ったのかもしれない。さわれない子なので 目薬をさせない。今朝もこの子には 抗生剤を飲ませたが 一向によくならないでいる。
何かいい方法をご存じの方 教えてください。
今朝も 本箱をひっくり返してみたけれど ないのだ!
センダックの本 どこへいっちゃったのでしょう?
相変わらず 全くさわれないサビのお母さん。でも今日は ばっちり目が合った。
数日前 餌場にネズミが横たわっていた。土に埋めて手を合わせた。
なんでも ネズミには ものすごい蚤やダニがいて 咥えたりすると ネコに移るのだとか。


新聞紙をまるめて投げると そこそこ転がって音がするし 爪はひっかかるし気にいっているよう。

トホホ!後ろ姿は 自信ありません・・・。そんなことはないよ!かっこいい!

私は思わず口にした。「オー!生きていたか~ビアダルくん!」
すぐに ビアダルの全身をチェック! 傷は負っていない。痩せてない。OK OK!
ビアダルは 体だけ大きくて 気持ちの優しい子。オスのなわばり争いに負けて 出てこれなくなったのね。餌はいつも多めに入れて いつ来ても食べられるようにしましょ。



5月22日から50日 入院して以後 多門寺のシェルターにいるチャーくんかれこれゲージ生活が3カ月になる。はじめは トイレと水 エルザ先生の所で寝床にしていたキャリーで余白がなかったゲージから3階建てのゲージになったものの、畑を縦横無尽に駆け回っていたことを思うと彼にとっては 部屋に階段が3つ増えたようなもの?よほどストレスをためているのか、翌朝のゲージは新聞紙が木くずのように辺りに散らばり、水はひっくり返すわでめちゃくちゃらしい。保護するまでは 頭かせいぜい背中をちょっとさする位しか接触がなかった猫だが 今では 家猫のようにスキンシップ。お世話しているIさんにもすっかり慣れて家猫同然の関係。チャーの里親を探さなくてはならないのだが絆が深まった分、外猫に戻せないジレンマ・・・!
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